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2003年3月3日、トトカルチョマッチョマンズ代表ハセガワ氏はこの日の定例会見で、トトカルチョマッチョマンズ並びにイーストベガス推進協議会に東京代表が誕生したことを明らかにした。
両組織の東京代表に就任したのは、修身ビンラディン氏(28)。氏は3年半前にトトカルチョマッチョマンズに入門し、マーケティングや裸踊り、ビデオ制作やピッチャーとしてメンバーの信用を獲得、1年目には山王の夜の街を恐怖のドン底に陥れた「連続ナンバー曲げ魔」を後ろからサックして逮捕するなど正義漢としても活躍してきたことで有名である。
すでに東京に駐在し、活動準備をすすめていると言う。東京代表としての最初の仕事は今月開催予定の「イーストベガス東京サポーター集会」となることも会見で明らかとなった。
「東京が終わったら次は種子島でも硫黄島でも好きなとこ行きやがれ、このチンカスサラリ−マンが!ケッ!畜生!」というハセガワ氏の発言からもかなり期待されていることが伺える。
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